2026年10月7日(水)13:00より、無料オンラインセミナー「AIを入れても、法務の作業が減らないのはなぜか 〜契約書レビューの工程を分けると見えてくること〜」を開催します。
契約書レビューにAIを導入したのに、「結局読むものが増えた」「指摘の取捨選択に時間がかかる」と感じていませんか。その原因は精度ではなく、AIに任せる工程の設計にあります。
本セミナーでは、レビュー業務を6つの工程に分解し、「ツールに任せられる作業」と「法務の判断が必要な作業」を整理します。BoostDraftが実際にどう線引きし、法務の手元に残る作業を減らしているかを、事例とともにご紹介します。
このような方におすすめです
- 契約書レビューにAIツールを導入したが、レビュー時間があまり短縮されていないと感じている法務担当者の方
- AIの指摘を確認・取捨選択する作業に時間がかかり、かえって負担が増えたと感じている方
- 自社の契約書レビュー工程を見直し、「AIに任せる部分」と「人が判断すべき部分」を整理したい方
- これからAIレビューツールの導入を検討しており、導入前に工程設計の考え方を知っておきたい方
開催概要
- 日時:2026年10月7日(水)13:00〜13:30
- 形式:オンライン開催(Zoomでの録画配信)
- 参加費:無料
- 主催:株式会社BoostDraft
- 登壇者:
- 株式会社BoostDraft Inside Sales 飯島 健斗
備考
- 同業者・個人の方のお申し込みはご遠慮いただいております。
- 本セミナーに関し、予告なくセミナータイトルや配信期間等を変更させていただく場合がございます。
お申し込み
こちらの申込ページよりお手続きください。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。