法律専門家向け総合文書エディタを提供する株式会社BoostDraft(東京都千代田区、代表取締役CEO:Sean Yu)は、3月25日(水)13:00~17:00に文藝春秋が開催する「企業法務進化論 第4弾~『法務の再発明』― リスクと機会の両輪で経営をドライブする法務の未来像 ~」に協賛し、当日会場にてブース出展を行います。
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https://bunshun.jp/articles/-/85218
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現在、企業法務はAIの実用化や複雑化するグローバル規制を背景に、大きな転換点を迎えています。今、求められているのは属人的な対応からの脱却と、標準化・自動化によるリーガルオペレーションの最適化、そして事業部門やDX部門等との横断的な連携体制の構築です。
企業法務進化論の第4弾となる本カンファレンスでは「法務の再定義」をテーマに、法務が“業務部門の相談窓口”から“経営の意思決定をけん引する中枢”へ進化するための道筋を明らかにし、組織全体の競争力につながる実践知を参加者と共に探求します。
当社は本イベントに協賛し、会場内にて展示ブースを設置いたします。
<開催日時>
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開催日時
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3月25日(水) 13:00~17:00
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会場
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会場対面および、オンラインLIVE配信のハイブリッド開催 会場参加:文藝春秋本社ホール(千代田区紀尾井町3-23) オンライン参加:Zoomウェビナー
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参加費用
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無料(事前登録制)
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参加対象
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企業経営者、経営幹部、法務部門、リスクマネジメント部門、総務・管理部門、経営管理部門、経営企画部門、情報システム部門の部門長など
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定員
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会場参加 80名 / オンライン参加 400名~
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主催
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文藝春秋
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BoostDraftブースのご案内
会場内の展示ブースでは、契約書や規程などの文書作成・推敲を劇的に効率化する「BoostDraft」のデモンストレーションを実施いたします。
- 文書作成における「形式的な確認・修正」の自動化
- 定義語のチェックや条文参照のミス防止
- 法務担当者が「思考」に集中するためのリソース創出
など、法務の現場を支える具体的なソリューションをご提案します。当日は弊社スタッフが常駐しておりますので、日々の業務における課題や、最新の活用事例についてもお気軽にご相談ください。
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