BoostDraftに、ハイライトや下線などの注釈をそのまま含めた状態でスクリーンショットを撮影できる機能を追加しました。Wordの標準機能では反映されなかったBoostDraftの表示を、そのまま記録・共有できます。
これまでの課題
これまでBoostDraftのハイライトを表示した状態の画面を共有する場合、Wordの標準スクリーンショット機能ではこれらの表示が正しく反映されないことがありました。そのため、レビュー内容をそのまま記録・共有する手段がなく、関係者への共有に余分な手間が生じていました。
アップデートに伴い可能になること
- リボン内の「アルファ機能」またはツールバーの「その他」から「スクリーンショットを撮る」をクリックするだけで、BoostDraftのハイライトを含むWordウィンドウ全体のスクリーンショットを撮影できます。
- 撮影した画像はPCの「スクリーンショット」フォルダにデフォルトで保存されますが、保存先のフォルダは任意に変更することが可能です。
お問い合わせ先
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https://boostdraft.com/ja/demo/
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