導入事例インタビュー

株式会社マネーフォワード様

レビュー時間を3分の2に削減。
形式チェックの先にある「違和感への気づき」が中身の品質をも引き上げる

株式会社マネーフォワード様は、会計や電子契約などのBtoBクラウドサービスを中心に、家計簿アプリといった個人向けサービスまでを幅広く展開されています。

 

グループ全18社、連結従業員数約2,800名と、事業の拡大・多角化が進む中、同社のリーガル機能を一手に担う法務ガバナンス本部では、月間100件程度の契約書チェックを行っており、マネージャー・メンバーともに契約書レビューの形式チェックが大きな負担となっていました。 同社は、BoostDraftの導入により形式面のチェック作業を自動化し、レビュー時間を大幅に短縮。法的文書の実質的な内容の議論に集中できる環境を実現しました。 

 

今回は、導入の背景や実際の導入効果、具体的な活用方法から、生成AIを活用したツールが注目される中でBoostDraftを使い続ける理由まで、法務ガバナンス本部 法務ガバナンス1部 部長 吉田様、駒居様にお話を伺いました。

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左から、駒居 卓朗様、吉田 成希様

社名
株式会社マネーフォワード
業種
IT・クラウドサービス
従業員数
約2,800名(連結・2026年2月末時点)

導入前の課題

  • 月間100件程度の契約書チェックを行う中で、1件あたり約1.5時間を要することもあり、形式チェックが占める割合も大きかった
  • マネージャーがレビューする際、形式チェック・修正の負荷が大きく、1件あたり最大2時間以上かかるケースもあった
  • 形式面の作業負担が常態化しており、そもそも「解決するべき課題」として認識されていなかった

BoostDraft導入後の効果

  • 契約書レビュー全体の所要時間が1件あたり3分の2に削減(約1.5時間から約1時間に)
  • 形式面の指摘がほぼゼロになり、マネージャーのレビュー負荷が体感で半減し、実質的な内容面のレビューにシフト
  • 「BoostDraftをかけています」が上司・メンバー間の共通言語となり、品質担保のためのコミュニケーションも効率化

 

形式・体裁チェックこそ、法務パーソンがこだわるべきポイント

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ーー法務部門の組織体制やお二人の役割、ミッションについて教えていただけますか?


吉田様:法務ガバナンス本部は1部と2部に分かれており、全体で約20名の組織です。私は法務ガバナンス1部で、BtoB事業(マネーフォワードビジネスセグメント)の法務責任者としてマネジメントの役割を担っています。

 

グループ全体の法務体制としては、基本的には中央集権型でマネーフォワード本体にリーガル機能を集約しつつ、金融関連事業の各会社については、関係法令に基づき強固な体制を整備するため、金融関連事業に専門性のある担当者に出向してもらうことで内部に入り込みリーガル・コンプライアンス体制のサポートを行っています。実際に駒居は、マネーフォワード本体に所属しながら、グループ会社のマネーフォワードホーム株式会社の法務部門の部長を兼任しています。


駒居様:法務ガバナンス本部は、文字どおり法務領域とガバナンス領域の業務を担っています。法務領域では、いわゆる「ビジネス法務」とされる契約書のレビューや新規ビジネスの相談対応がメイン。ガバナンス領域では、子会社を含む株主総会や取締役会の事務局運営などを担当しています。


吉田様:法務ガバナンス本部のミッションとしては「攻守の要として事業成長を後押しする」ことを掲げています。コンシェルジュのように社内のニーズを汲み取り、攻めも守りも事業部を前に進めるサポートをしていく姿勢を大切にしています。


ーー貴社の契約書レビューの体制について教えてください。

 

吉田様:まず、法務相談がグループ全体で月間200〜300件近くあり、私の管掌範囲では150〜200件ほど。そのうち約半数程度が契約書関連で、業務委託契約書やNDAなど、テンプレート的な契約が多くの割合を占めています。契約書以外にも、利用規約をゼロから作成することも多くありますし、ガバナンス業務の一環として株主総会関連の文書を扱うこともあります。


駒居様:契約書レビューのプロセスは大きく2段階に分かれます。まず第1段階として、事業部からの法務相談を受けてビジネスの内容を理解し、そのビジネスにおけるリスクを把握した上で、リスクに対応した契約書になっているかを検討します。そして第2段階として、条項番号の整合性、存続条項の引用、インデントの統一といった体裁・形式面のチェックを行います。


形式・体裁のチェックは、目視で一言一句、細かく文章を見ていきます。そのため、BoostDraftの導入以前は、形式・体裁のチェックだけでも1契約あたり1.5時間はかかっていました。


ーーそれだけの時間がかかる「形式・体裁のチェック」について、どのように捉えていましたか?


駒居様:社内で共有する文書などにおいて、表記ゆれやインデントをそろえるといった形式面は、それほど重視はされないかもしれません。しかし私たち法務パーソンにとっては、用語や言葉の意味・解釈が問題となる法律関係文書において、形式・体裁へのこだわりも専門性の一つです。むしろ、形式面のチェックこそ、こだわるべきポイントであると考えています。


契約交渉の場面では、形式ミスがあると、「細部まで見ていないのではないか」とチェックを依頼する上司や相手方から不信感を持たれてしまうかもしれません。いざ訴訟に発展した場合も、体裁の不備や文章の読みにくさが裁判官に悪い印象を与えることも十分にあり得ると考えています。だからこそ細心の注意を払う必要があり、結果として相当な時間を費やしていました。


吉田様:マネージャーとしても、メンバーからレビュー依頼のある契約書のチェックについて、インデントや定義語の扱いがバラバラの状態だと、まずはこれら形式的な修正自体に多くの時間を取られることになり、なかなか実質的な内容にたどり着きません。作成者の意図が見えない状態で体裁を直さなければならないのは、マネージャーにとって非常に負荷が高い作業でした。私の体感ですが、メンバーがかけていた作業時間の倍の時間がかかっていたように思います。1件あたり2時間以上かかることも珍しくありませんでした。


駒居様:正直なところ、形式チェックは法務パーソンとして当たり前に求められる素養であり、業務時間が長くなってしまうとは感じつつも、そこに時間を使うのは当然のことだと考えていました。


あらためて当時を振り返ると、形式チェックにかなりの時間を使っていながらそれを「課題として認識できていなかった」ことに、BoostDraftがある今、初めて気づけたように思います。

 


 

法務業界の暗黙知を言語化してくれたプロダクトだからこそ、信頼して導入を決断できた

 

 

ーーBoostDraftを知ったきっかけを教えてください。


吉田様:X(旧Twitter)や法務パーソンの横のつながりで、大手企業や各法律事務所がBoostDraftを使って話題になっているのを見たのがきっかけです。ちょうど「メンバーがマネージャーに契約書を提出する前に、一律で形式や体裁のチェックができる仕組みがあったらいいのに」と漠然と考えていた頃でした。


ーー正式な導入前にトライアルを実施いただきましたが、トライアルではどのような点を気にされていましたか?

 

吉田様:2週間のトライアル期間でフル機能を触らせていただきました。定義語の検出、インデントの自動整備、未定義語の検索など、基本的な機能がしっかり揃っていて、実際に使ってみると「1時間かかる形式チェック作業なら、そのうち45分はなくせそうだ」という手応えを得ることができました。

 

ーーBoostDraft導入の決め手はなんでしたか?


吉田様:決め手はいくつかあります。

 

まず機能面では、トライアルでも確認した通り形式チェックを効率化するために十分な機能が備わっていたこと。内容面はもちろんのこと、形式面にもこだわって時間をかけていた私たちにとって、「確実に業務が楽になる」という手ごたえがありました。
コスト面では、1人単位から導入できるため導入のハードルが低かったこと。セキュリティ面ではWordのアドインとして動作するため、クラウドサービスのような厳しいセキュリティチェックが不要でスムーズに対応できたことが挙げられます。


もう一つ大きかったのは、弁護士やリーガルテックの専門家が作ったプロダクトという点です。形式面は法務担当者にとって専門性の一つですから、法律業界の実務を熟知した人たちが設計しているという信頼感も後押しとなりました。


導入当時はまだリーガルテック自体の黎明期。私たちも自社の「マネーフォワード クラウド契約」以外のリーガルテックを検討し始めていた頃だったこともあり、導入ハードルが低いBoostDraftは、リーガルテックに慣れるという意味でも最適なものでした。トライアルから1か月かからずに導入が完了しました。


ーー 社内への展開や定着はスムーズに進みましたか?

 

吉田様:導入時には御社に来社いただいたり、オンラインでも何回か利用方法の説明会を開催していただきました。その後も定期的にご連絡をいただいたり、メールマガジンやユーザー会などで機能アップデートの情報提供をいただいたりして、新しい情報のキャッチアップもしやすかったです。こういったサポートが充実している点も嬉しいですね。


ただ、正直なところ、メンバーに浸透するには時間がかかりました。導入当初は全員にアカウントを付与しましたが、BoostDraftの活用が進まないメンバーもいました。形式面の作業を手作業でやることに課題を感じていなければ、ツールの必要性も見えてきませんから。


導入して3年目の現在は、各々のやり方もありますので、無理に使わせるのではなく使いたい人が使えるようにという方針に切り替えています。約20名の本部メンバーのうち、実際にBoostDraftを利用しているのは約10名。契約書レビュー業務を主に行っているメンバーが、「使いたい」と言っている状況です。

 


 

形式の先にある中身の議論に集中できるようになった

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ーーBoostDraft導入後、どのような効果を実感されていますか?


駒居様:最も大きいのは、先ほどお話しした契約書レビュー工程の第2段階、形式チェックの工程が圧倒的に効率化されたことです。ボタンひとつで形式が整うため、以前は契約書1件あたり約1.5時間かかっていた作業時間が約1時間に短縮されました。定義の参照、表記ゆれのチェック、インデントの整理などが普段のWordの作業上でシームレスに行えるので、そこに脳のキャパシティを使わなくて済む。本当に楽になりました。私はかなり契約書の体裁にこだわるほうなのですが、BoostDraftの修正のクオリティにも満足しています。


吉田様:マネージャーとしても、非常に大きな効果を感じています。形式が整った状態で契約書がレビューに回ってくるため、確認にかかるストレスと時間が体感で半分以下に軽減されました。以前は約3時間以上かかっていたメンバーのレビューが、1時間半程度で終わることもあります。


また、BoostDraftの形式面の指摘が「違和感に気づく」きっかけとなり、より実質的な内容面に立ち入って議論できるようになっており、そこから契約書全体の品質の向上にも繋がっていると感じています。


ーー形式の指摘から内容の「違和感に気づく」という点について、詳しく教えていただけますか?


吉田様:たとえば、突然「第三者サービス」という用語が出てきたのにどこにも定義が見当たらない場合。このようなケースでは、この文章を雛形や参考資料などから持ってきたのだろうと推測できます。定義の箇所を持ってくるのを忘れたのかもしれないし、あるいは自分で定義するつもりが漏れているのかもしれない。BoostDraftが指摘をしてくれた形式エラーによってその違和感に気づくことができ、「この部分、そもそも契約書全体の大きな流れに合っているのか?」と内容の検討に入るきっかけになります。


駒居様:まさにその通りで、形式チェックの本質は、それによって「違和感に気づいて正しい方向に導く」ことだと思っています。「および」が漢字とひらがなで混在しているような箇所は、どこかからコピペしてきた可能性があります。コピペしたということは、前後の文脈が元の文書と変わっていて、条項の趣旨が逆転しているかもしれない。形式の違和感が中身のミスを発見する手がかりになりますね。


吉田様:形式不備は内容を読み解く上でのノイズでしかなく、本質が伝わりにくくなります。繰り返しになりますが、特に法律文書においては、文言次第で解釈に疑義が生まれ、交渉が不利になったりするおそれが大いにあります。そのため、契約書の文言を一言一句、思ったとおりに表現できているかどうかは、法務パーソンにとって最も重要です。


その点、「どれだけ忙しくても、BoostDraftでチェックして違和感に気づけたらなんとかなる」と思えるBoostDraftは、私たちにとってかなり心強い存在といえます。


BoostDraftを使っているということは、定義や表記について一度思考を挟んでいるということでもあると思っています。BoostDraftが「ここに定義がないですよ」と教えてくれることで、メンバー自身が一度立ち止まって気づくことができる。その結果、私がレビューする段階では、もっと本質的な議論に集中できるようになっています。

 

 


 

「BoostDraftをかけてます」がチームの共通言語に

 

 

ーー チーム内のやり取りなど、コミュニケーションの観点ではどのような変化がありましたか?


駒居様:最近では、「BoostDraft(での形式チェック)をかけてます」という一言が、チームの共通言語になりつつあります。この一言で端的に「形式チェックをちゃんとやっている」ことを伝えられるので、コミュニケーションがスムーズになったとも感じます。


吉田様:マネージャーとしては形式面の品質が一定水準に達していると認識できるため、確認する手間が省けます。おかげで、メンバーへの指摘も形式面についてはほぼなくなりました。中身の実質的な会話にすぐ入れるようになったのは大きいですね。
駒居様:それ以外の観点でいうと、BoostDraftによって削減できた時間で、今まで以上に事業部への伝達に注力できるようになりました。


「リスクをどう伝えるか」「どういう表現にすれば事業部が理解しやすいか」といったコミュニケーション部分により多くの時間を充てています。AIが進化しても、人と人とのコミュニケーション部分はやはり人が担う領域ですので、そこに時間をかけられるようになったのは大きいと思います。

ーー実際の業務ではBoostDraftをどのように使われていますか? 使い勝手や、特にお気に入りの機能があれば教えてください。


駒居様:私は契約書レビューの仕上げとして使うことが多く、「定義参照」や「表記ゆれチェック」、文書の最終化をする際に細かい体裁面の抜け漏れを指摘・修正する「プルーフリード」などの機能をよく利用しています。


使い勝手の面では、Word上でボタン一つで動作するので、シームレスに使えるのが最大の利点だと感じます。


吉田様:私は契約書レビュー工程の区切りのタイミングで、必ずBoostDraftでチェックするようにしています。自分でドラフト作成が終わったタイミングで1回、上司と相談して修正したらもう1回、外部弁護士に出す前や社内ダブルチェックに回す前にさらに1回。契約書のレビューは一度で終わるものではないので、都度チェックすることで常に形式面が整った状態を保てます。


ダブルチェック時の見出し整理や該当箇所へのジャンプに役立つ「BoostOutline」で目次を整えたり、社内でのレビューや契約交渉でのレビューの重なりから修正履歴が複雑になった契約書を「変更履歴の統合機能」でマージして自社の修正案としてまとめるのにも役立っています。ベーシックな機能以外にも、便利な機能が多いですね。


ーー契約書以外の文書においては、どのようにご活用いただいていますか?


吉田様:私は利用規約をゼロから作成する機会が多いのですが、ここでも重宝しています。ドラフト時点で用語の定義やインデントを気にしていたら先に進まないので、細かいことは後回しにして先に書き上げてしまいます。そのあとBoostDraftをかけて、定義漏れはないか、参照条文は間違っていないか、インデントは揃っているか、などをチェックしながら仕上げていく、という流れで作業しています。


BoostDraftがなかったら、最初から形式に気を配りながら作成しなければならず、「あれってなんだったっけ」と上に戻って下に戻って、という確認のための往復が何度も発生します。こうなると集中力が削がれてしまい、ドラフトが全く進みません。


BoostDraftがあるおかげで、まずは内容面に集中して書き上げ、形式面をチェックしながら、再び内容を検討するというループに入ることができます。余計なものに脳内リソースを使わず、文書の中身にしっかり立ち入るようになったのは大きな変化です。


駒居様:その他には、株主総会の招集通知にも活用しています。複数人で作成する招集通知は表記ゆれが起きやすいため、BoostDraftで会社として統一された表記に簡単に整えることができており、非常に助かっています。当社のCCO(最高コンプライアンス責任者)も社内規程の定義の整合性チェックに活用していました。契約書に限らず、"法的文書に使えるツール"として認識しています。

 


 

単なる形式チェックではない。本質的な議論のきっかけとなるのがBoostDraftの真価

 

ーー昨今生成AIを使用したサービスが注目される中で、BoostDraftを継続して利用されている理由はなんでしょうか。

 

吉田様:私たちは生成AI活用を"能力の拡張"と"自動化"の両面で考えています。自動化できる部分は、生成AIでも機械学習でもリーガルテックでも、最もコストが安く便利なものを使えばいい。現時点では、形式チェックにおいて最も性能が良く、使いやすくて低コストなものがBoostDraftであると判断しています。


生成AIでBoostDraftと同じように形式チェックをしようとすると、ハルシネーションやアウトプットのブレ、利用制限(レートリミット)の発生が課題となります。実際に汎用生成AIでプロンプトを入れてBoostDraftと同じことをやろうしたところ、途中でレートリミットがきて最後まで出力できませんでした。それだけの負荷がかかることを、BoostDraftは低コストで実現してくれているのだと思うとありがたいです。


駒居様:BoostDraftの意義は、「どこの会社もそうすべき」という法律業界の暗黙知を言語化しプロダクトに実装してくれている点にあると考えています。


「インデントを揃える」「定義漏れを検出する」「表記ゆれをチェックする」——こういったことは法務担当者なら誰もが必要としているのに、AIでやろうとすると、個々人が一つひとつプロンプトとして言語化しなければなりません。それでも精度・コストの壁にぶつかります。


吉田様:ルールベースで1対1対応させるのは、BoostDraftの得意領域だと感じています。BoostDraftでできることをわざわざAIに代替させる必要はないですね。


現状、能力の拡張は「生成AI」、確実な自動化・形式チェックは「BoostDraft」というように役割分担をして作業を効率化できているので、今後もツールに対するリテラシーを上げて合理的に判断していきたいです。


ーー最後に、BoostDraftの導入を検討されている方へメッセージをお願いします。

 

駒居様:初めてのリーガルテックとして導入するのに良いプロダクトだと思います。コスト、使いやすさ、セキュリティ面のすべてにおいて、導入障壁が低い。Wordのアドインなので特別な環境構築も不要ですし、使い始めるまでのリードタイムが非常に短い。法律の専門家たちが業界の暗黙知を言語化してくれているプロダクトであるという安心感は非常に大きいです。


吉田様:私たちがBoostDraftを使い続けたいと思う最大の理由は、「どんなに忙しくても一度BoostDraftをかけて違和感に気づければなんとかなる」、そう思える「安心感」をもらっていることです。形式面だけでなく、中身の品質まで引き上げてくれるツールです。自然体で、便利なところをつまみ食いしながら使い続けていきたいと思います。


BoostDraftは、使う企業が増えれば増えるほどみんながハッピーになるツールだと思います。業界全体の文書品質が底上げされ、みんなの負担が減る。BoostDraftを通じて、当たり前の業務品質として"形式面が整った文書を出す"という文化が広がっていくことを期待しています。

BoostDraftで契約書作成を簡単に

BoostDraftの特徴や各種機能、料金プランについてわかりやすくご紹介しています